京子:
和也くん?
もしかして、おち○ちんが熱くなってるんじゃない?

和也:
えっ?
ど、どうして分かるの先生?

京子:
先生だから何でも知ってるの。
おっぱい触って、おち○ちんが熱くて痛くてしょうがないでしょ。

和也:
う、うん…実はそうなんだ。
だけど先生、どうしてこんな風になっちゃうの?

京子:
良い質問ね。
実は子ども…赤ちゃんを作るためにそうなってしまうのよ。
和也くんは赤ちゃんの作り方知ってる?

和也:
し、知らないよ…。

京子:
本当?
だったら先生が教えてあげるわ。
ほら、ズボンを脱いで。

和也:
せ、先生…ダメだって…!